大きな声では 言えないくらいな、勘違い女でした!

東京は暑さが続いていますね!

 

テーブルガーデンの多肉植物から、
小さな芽が出てきました。

 

可愛い〜〜♡

 

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では、今日のメルマガスタート!

 

【過去の私は勘違い女でした!】

わたしが、他者の心の問題に
関わることを仕事として始めて
12年になります。

 

今でこそ、当たり前の顔をして、
みなさんのお悩みを聞いて
いますが・・・

 

過去の私は、大きな声では
言えないくらいな、勘違い女でした!

 

幼い頃に、父親にされたことへの
恨みを手放さないで、
結婚した相手に、父親の償いを
させようとしていたのです。

 

とんでもない勘違いですよね!

 

そのお話しを詳しくしてまいります。

 

時は、さかのぼり、
私が小学校低学年の頃、
家の近くの神社でお祭りがあり、
父親と出かけました。

少し前に買ってもらった
バックバンドのサンダルを
履いた私はスキップなどして
歩いていました。

 

ところが・・しばらくすると
新しい靴のせいで、靴擦れが
出来てしまったのです。

しかし、お祭りには行きたかった
私は、痛い足をかばいながら、
何も言わずに我慢して歩きます。

 

そこでの父親から浴びせられた
一言がこれでした。

 

「びっこの子どもだと思われる!」

 

びっこの子だと〜〜〜

びっこの子〜〜〜

ビッコ〜〜〜〜〜〜

 

と、こだまさせてみた。

 

そこで、私は痛い足を
引きずらない
ように懸命に
歩いたのを覚えています。

 

お祭りが楽しかったのかどうか
などは何も覚えていないのですが、
その時の父親に言われた一言が、
忘れられず、

 

大人になった自分に大きな影響を
与えることになったのです。

 

 

この続きは明日に続きますね!

 

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☆〜☆〜☆〜☆・

今日もみなさんに雪崩のごとく
良いことが降り注ぎますように!

 

 

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