病気とは、 血流の滞りから始まるのです

こんばんは!

 

桜の開花宣言と
寒さとが一緒になりましたね!

 

 

コロナ自粛で、
桜も今年はひとり
静かに咲き誇る気配です。

 

 

さて、今日は、
毎月私のサロンで
開催しています

 

 

『そわか塾』
足裏健康法の官足法指導員の
岡山氏の講義でのお話しを
お伝えします。

 

 

私たち人間はこれまで、
菌やウィルスなど未知の存在からの、
様々な試練に
打ち勝ち生き残ってきた勝ち組です。

 

 

今回の新コロナとも共存して
いく日はそう遠くはないでしょう。

 

 

まず、私たちが出来ることは、
自身の免疫力を高めることです。

 

 

免疫細胞が力を発揮しやすい
身体作りをすること!

 

 

それには

 

 

『全身の血流を良くすること!』

 

 

病気とは、
血流の滞りから始まるのです。

血流が良ければ体温も上がり、
ウィルスなどの外敵と戦う準備が
整っているというわけです。

 

 

血流を改善するための
足揉みを30年も推奨して
いらっしゃるのが岡山氏です。

 

 

これは、岡山氏がフリーハンドで
書きながら免疫についての
説明をしてくださった二枚の図です。

 

IMG_6003.jpgIMG_6004.jpg

 

これを見ただけでは意味が
分かりませんよね〜〜

 

 

しかし、この場で説明するのも
制限があり・・

 

 

一つだけ大事なテーマをお伝えすると、

 

 

免疫細胞の80%は
腸でつくられるということです。

 

 

腸内環境を整えることも
大切ですが、足裏の腸の反酌を
強く揉むことが有効です。

 

 

しかし、腸の反酌区だけを揉んでも
全身の血流が良くないと
効果は期待できません。

 

 

詳しく知りたい方は、
『官足法 岡山至』で
検索してみてくださいね!

 

 

私の紹介とお伝えになると、
良いことあるかもです!

 

 

ではでは、今日はここまで!
お読みくださってありがとう〜〜

 

 

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